この男性にするべき?婚活で出会った男性が好きになれない…。

お見合いで出会った男性の方とお付き合いになった後で、この人で本当に良いのか…?好きになれない…という悩みを持つ女性の方はとても多いです。どうして好きになれないのか?

ここが分からないまま活動をされている方が多いです。

今日は好きになれない理由や、お相手を見極める判断基準について一緒に考えていきましょう!

 

目次

1.あなただけじゃない。好きになれないことはよくあること!

2.相手を好きになれない理由は?

 ・2-1.生理的に受け付けない

 ・2-2.価値観や趣味が違う

 ・2-3.会う回数が少ない。お互いのことを知らない

3.いい人だけど好きになれないときは?

 ・3-1.もう一度会ってみる

 ・3-2.新しい出会いを求める

 ・3-3.条件ではなく男性の人柄を重視してみる

 ・3-4.自分が会いたいと思う男性にお見合いを申込む

4.そもそも自然に好きになっていくもの

5.まとめ 好きになれなくもて自分を責めないで

 

1.あなただけじゃない。好きになれないことはよくあること!

お見合いや婚活サービスを利用して活動をする場合、

何回かお会いしていてもお相手のことが好きになれない…

真剣交際に入りたいと思えるお相手と出会えない…

後からやっぱり最初にお付き合いした方がよかったかも…など

お見合いで出会った男性を好きになれないという悩みを持つ女性の方はたくさんいます。

いくら結婚したくてもお見合いの出会いも恋愛結婚ですから、お相手に対して好意が持てないとなると結婚は難しいですし、恋愛感情が芽生えてお互いを異性として意識できないと結婚に対してのイメージは作れないですよね!

特にこういった悩みを持つ女性の方に共通する部分として、普段の性格は明るく積極的に行動ができますが、恋愛面に関してかなり消極的な方が多いです。

お見合いでの活動で成婚するには、男性の熱意ある積極的なアプローチにに対して、女性はその愛情を受け取る側になります。

でも、男性が恋愛経験不足やコミュニケーションがうまく取れないことから、アプローチが不十分で、女性の気持ちが高まる前に交際が終了してしまうことが多いです。

こうやって書くと、男性側に問題があるかと思われる方も多いと思いますが、女性の方も恋愛スイッチが入る準備が出来ておらず、どうして私は好きになれないのか…と疑問を持つ方も多いです。

アプローチされるためには、女性の方も日々外見や内面を磨いていく努力が必要になります。

 

2.相手を好きになれない理由は?

お見合いでの出会いの場合、恋愛感情は後からついてきます。

彼氏を探すのではなく、結婚を考えられるお相手を見つけなくてはいけないので活動を始めていくと、お相手に対して最初からときめきを求めてしまうことがあります。

成婚されたカップルの方など、お相手に対して最初からビビッときた!という方は正直あまりいません。(笑)

なので最初からときめきを求めて交際のイメージをしていくと、お見合いをしても好きになれない…ということが起こってしまいます。

お見合いの出会いは、出会ってからいきなりビビッとした感覚になるのではなく、出会って一緒に過ごしていく内にだんだんときめいてきます。

私もお見合いの活動を始めた頃に思っていたことが、恋愛でビビッとなる感覚がないから、淡々としたお付き合いになるのかなと思って活動していましたが、お見合いの活動を通じて主人と出会い思っていた活動のイメージと全く違いました。

自然な出会いで恋愛をしていくパターンと、お見合いのような恋愛の大きな違いは、

運命的な出会い→お互いに恋に発展する→愛を育んでいく→結婚という進め方ではなく、

お見合いの出会いは、結婚をして家庭を築きたい!→婚活→出会う→交際→成婚という形です。

普通の恋愛結婚だとお互いに好きの気持ちが高まっている状態から結婚という選択に結びつくので、気持ちが一気に冷めてしまうことがあります。

相性やお互いのことを知らない内に、結婚をしていくと、結婚後に相性が合わなくて離婚してしまうことも多いです。

実際にお見合いと普通の恋愛結婚の場合、離婚率は恋愛結婚の方が高いというデータもあります。

お見合いでの結婚は、お相手のプロフィールなど知った上で交際が始まり、徐々に気持ちが高まって結婚をしていきますので、結婚後も気持ちを育んでいくことができます。

お互いの愛情が常に更新されている状態で結婚生活を送ることができますので、中々お相手に対して好きになれないという方は、自分では気付かないうちに恋活をしている状態の方が多いので注意して頂きたいです。

ビビッとくるようなトキメキを始めから求めすぎてしまうと、お相手の良い所や好きになる気持ちなどが芽生えず、相手を好きになれず悩んでしまいます。

 

2-1.生理的に受け付けない

良い人だけど…生理的に無理という方は多いです。

生理的に受け付けられない…というのは、お相手の男性の子供を産みたくない!

男女の関係が考えられないということになります。

男性も女性もそうですが、生理的に無理というのは本能的に感じる部分になります。

よくあるのが、お相手の嫌な部分の感情に対して、生理的に無理と勘違いをしている方もいます。

実際に生理的に無理な原因についてみていきましょう。

 

・口臭がきつい

交際当初に口臭がキツイと思うと、結婚後一緒に生活するには無理…と考えてしまう方も多いです。

しかもお相手に言いづらい部分ですので、言うと関係が微妙になってしまう…と思う方もいます。

 

・清潔感を感じられない

まず見た目や清潔感は重要視されています。

見た目の印象・清潔感は第一印象で9割占めている位、重要なポイントです。

不快な印象を与えてしまっている男性も多いですが、例えば

「食べ方が汚い(音を立てたりする)」

「歯が汚い(黄ばんでたり、ヤニがついている)」

「煙草臭い(服や息も煙草の臭いがする)」

「スーツがしわしわ」

「靴が汚い」

「爪が汚い」

「髪がギトギト」

「鼻毛が出ている」

「髭の手入れをしていない」などがあります。

最低限なことが分からないような男性は嫌だし、無理と思われた場合は、交際を終了にした方がよいと思います。お互いの価値観が合わないので・・・。

でも、まだ改善させてあげたいという思いが少しでもあり、改善したら許せると思えるなら、お相手の方に正直に伝えてあげてほしいと思います。

言われないと気付かないからこそあなたの力が必要です。

交際をお断りする理由が見つからず、「何とく嫌だな」と思う時は「生理的に無理だから合わない」となりますが、具体的に嫌だと思う部分が分かっているのであれば、伝えてあげることで、男性も意識してくれると思いますし、改善の余地があれば交際の道が開かれていきます。

 

2-2.価値観や趣味が違う

価値観や趣味が合わないという理由も交際が終了するときに多い理由です。

趣味に比重を置くより、価値観が同じ感覚の方だとお付き合いがしやすいと思います。

趣味については、趣味が合わないから結婚生活がうまくいかないということはないかなと思います。

趣味はお互いに違うものでも構いません。

一緒に楽しめるものがないから、上手くいかないということはありません。

お互いの趣味などの一人の時間も尊重しながら、2人の時間も大切にし、趣味が違っていたとしても、一緒に過ごす時間があり、しかもその過ごす時間が楽しいものであれば問題はないと思います。

趣味はお相手の方の好みなど、どんな価値観を持っているのかが分かります。

そこを踏まえて趣味が理解できないということであれば、残念ですが合わないと考えられた方が良いでしょう。

同じ趣味でなくても、似たような趣味の方であれば合うと思います。

例えば食べ歩きが好きな方と料理が趣味の方は違うようにみえますが作る人と食べる人という点では合うと思います。

全く同じ趣味でなければ話が合わないということはありません。

結婚相手に望む部分として、価値観が合う方と言われる方は多いですが、幸せな結婚生活を送るのに、どういう価値観が合えば良いのかをみていきましょう。

 

・食べ物の好み

衣食住は一番の基本になりますが、毎日一緒に食事をしていくことを考えると好き嫌いが多かったり、味の好みが極端に違うとなると、不仲の原因にもなります。

毎日作る食事を、美味しく食べてくれなかったら悲しいですし、食事を作るのもストレスを感じてしまうと思います。

好き嫌いが多くあったらご飯を食べに行く時も楽しくなくなってしまいます。

 

・金銭感覚

お互いの金銭感覚があまりにも違う場合、買い物をする時にも意見が合わなかったり、例えば男性がケチなタイプの場合、結婚後全く自分に対して何もしてくれないということも…。

あまりにも金銭感覚が合わないと喧嘩の元になります。

 

・結婚後の生活の基盤について

結婚後の生活でお互いに大事にしていきたい部分が大きく違う場合、段々と気持ちにズレが生じてきてしまいますので、交際中にどういう結婚生活を送りたいかをしっかり話すことが大事になります。

特に仕事面と子供の事。この部分はお互いの価値観が分かれる場合があります。

そもそも子供を望むのか、望まないのかもお互いの価値観になります。

「子供は望まず、夫婦生活を楽しみたい」

「子供が小さいうちは家庭を優先したい」

「専業主婦でいたい」

「専業主婦でいてほしい」

「仕事を優先してほしい」

「仕事はパートにして、家庭のことをしっかりやりたい」

夫婦2人の時はお互いに譲り合いながら解決したとしても、子供が産まれるとお互いの価値観のズレが広がってくることがあります。

結婚後の価値観こそお見合いでの出会いだからこそ、すり合わせがしやすいかと思います。

・家族構成

・結婚後の同居の有無

・最終学歴・出身地(田舎育ち・都会育ち)

・信仰している宗教はあるのか

・お子さんを希望としているのか

・理想とする家庭像など

上記の事を参考にしていくと良いと思います。

子供は最終的に自分たちの元から巣立っていくので、人生を共に過ごしていくのが、夫婦でありパートナーとなります。

子供を望まない場合も一緒です。そう考えてみると、できる限り価値観が合う方と結婚した方が良いと思います。

でも、どんなに同じ価値観のお相手だっとしても、全く同じ人間ではないので全て同じ考えではありません。

一致しない部分も当然あります。違う考えだからこそお互いの視野が広がり、認め合いながら改善をしていくことで、夫婦の絆が深まります。

そこが他人と一緒になるという結婚後の面白さかもしれません。

 

2-3.会う回数が少ない。お互いのことを知らない

お見合いで成婚するには、会う頻度がとても重要になってきます。

成婚される方は、会う回数がとても多いです。

毎週のようにお会いしながら、お互いの事を知っていきます。

お互いのことを知らない内に、交際を終了してしまうことがよくありますが会う頻度が1ヵ月に1回~2回ペースなど極端に少ない方がいます。

お相手と沢山会っていかないことには、お互いを知ることなんてできないので、まずはお互いを知る努力が必要になります。

最初はまだお相手のことが分からない状態なので、気を遣ってしまったり疲れてしまう方もいますが、最初は会う時間を長くするのではなく、短い時間でお会いする頻度を増やしていくことが大切です。

最初から長時間のデートは避けて、理想は1週間に一度はお会いして、お食事だけなど短い時間で会われた方がよいです。

交際で疲れないためにも、慣れるまでは無理ない程度にお会いしてほしいと思います。

お休みが合わない方もいますが、時間を作りづらい場合でも仕事終わりの1~2時間程度お茶や夕飯を食べに行くなど、デートをすることでお互いのテンションを下げずに交際ができます。

デートの目安は、3回目まではお互いの信頼関係やお相手を知る期間と考えておくと良いでしょう。

次に4~6回目のデートがお互いの気持ちを確認していく作業になります。

その頃になると、お互いの気持ちに変化が出てきます。

男性の方もしっかり意思表示をしてほしいですが、女性の方も男性のスイッチを入れるためにも、意思表示に対してしっかり受け取り応えてあげてくださいね。

逆のパターンでももちろん良いです。女性の方が好意を持たれている場合男性の方に好意を伝えると一気に気持ちが高まることが多いです。

会う頻度が多くなるほど、お互いの信頼が生まれて、それが安心感に繋がり愛情に変化していきます。

 

3.いい人だけど好きになれないときは?

3-1.もう一度会ってみる

良い人だけど好きになれない…という方が結構多いんですが、特に交際初期の場合は、最初から大好きという感情で交際をしていくことはないので、特に気になる部分はないけど気持ちがまだ分からないという時はもう一度会ってみることをお勧め致します。

最初の頃は、まだお互いに気を遣っているので、緊張感がある交際ですが、そこを突破してからではないと、本当にお互いのことは分かりません。

生理的にどうしても無理だった・あまりにも価値観が違っていたり、失礼な対応をされてもう無理!ということがないのであれば、お互いを知ってから判断されてみてはどうでしょうか?

もう一度会ってみたら楽しめた!とか、最初はお互いに気を遣っていたけど、何回か会ったら自然に話せて楽しかった!などお互いに新たな一面を見れるかもしれません。

 

3-2.新しい出会いを求める

複数の方と同時に交際ができるのもお見合いの良いところ!

比較してみて自分がどういう方が合っているのか判断するのにも、新しい出会いを求めるのは良い判断材料になります。

別の方とお会いしてみたら、相性が良かったということもありますし、逆のパターンもあります。

 

3-3.条件ではなく男性の人柄を重視してみる

お見合いでの出会いは条件が分かる分、つい条件ばかりに目がいきがちですが、お互いの相性は条件だけでは分かりません。

一番大事なのは人柄です。プロフィールを見た時に「なんか優しそうな人だな…」「温厚で誠実そうな方だな…」など条件以外の部分にも目を向けてみると、お相手の選ぶ基準が変わってくるでしょう。

プロフィールで感じ取れる人柄を判断基準にしてみることも大切です。

 

3-4.自分が会いたいと思う男性にお見合いを申込む

結婚相談所では、まず最初にシステムを閲覧して、いいなと思う方を何人か選びお見合いのお申込みをします。

女性の方は選び方なども個性が出ますが、

・積極的にお申込みをしていくタイプ

・基本は待ちのスタンスの方

・アドバイザーにお任せタイプ

の3つのパターンに分かれますが、せっかく結婚相談所に入会したんですから、最初は自分が好きなように選ばれた方が良いなと思います。

ご自身がよいなと思った方は他の女性の方からも人気がある方が多いですが、どうせお断りされてしまうかもしれないし…とか、私なんて選んでもらえないし…など、勝手に自分の気持ちを決めつけてしまうのは勿体ないです。

お見合いはお相手に承諾して頂いて、初めて組むことが出来るので、まずは自分が良いなと思う方にお申込みをしてみて、もしお断りをされてしまったら年齢や年収など他の条件を見直してみたり、柔軟に活動していくことがとても大切になります。

ただ理想とする方だけにお申込みをしていくことも、婚活を始めた最初のうちだけですね!全然OKがもらえなさそうな方にひたすらお申込みをされる方、妥協をしたくないと意地になっていることがあります。

婚活の場合、条件などを見直すことは妥協ではなく、自分にとって妥当なお相手を受け入れていないだけなんですね!

始めは受け入れらなくても、活動を始めていく内に、だんだんと気持ちが変化していきます。

そういったことが受け入れられた時が本当の婚活のスタートだと思います。

お申込みのポイントは、条件など理想的なお相手と、理想とは少し違うけど結婚相手としては無難なお相手に半々ずつお申込みを入れていくことです。

 

4.そもそも自然に好きになっていくもの

学生の頃や20代前半の頃のように一目惚れして好きになるということは、お見合いでの場合は難しいかもしれません。

ですが、お見合いをきっかけに交際に入って何度かデートを重ねていく過程で、プロフィールや条件だけでは計り知れない人間性に触れたり、人としての魅力が感じられてくると、普通の恋愛と一緒で、相手に対して惹かれていきます。

トキメク気持ちが沸き起こったり、お相手に対して、大切にしたいな!

大切にされたいな!愛おしく思うという気持ちですね!

もっと相手のことを知りたいし、自分のことも知ってもらいたいとお互いに思えなければ成婚には辿り着けません。

こういう感情は、恋愛やお見合いでも同じではないでしょうか。

 

5.まとめ 好きになれなくもて自分を責めないで

何度か会っても相手に対して魅力が感じられなかったり、話が進展できず恋愛感情が芽生えてこないのであれば「ご縁がなかったんだな」と気持ちを切り替えて交際を終了して、新たにお相手を探した方が断然効率が良いです。

好きになれなかったら、好きになれるお相手を探していけば良いのです。

お互いが出会った時の気持ちの高まり方や感情は、どんな出会い方でも起こることなので、お互いのフィーリングや価値観、人間性などが合えば恋愛感情も自然と芽生えてきますので、中々好きになれなくてどうしよう…、私がおかしいんじゃないか…など自分を責めないようにしてください。

お見合いの出会いだと、どうしても恋愛ができないと思われてしまいがちですが、お互いに信頼する気持ちや、魅力が感じられると恋愛感情は自然と生まれますし、愛情も育みながら交際ができます。

私達夫婦も5月で結婚3年、主人とお見合いで出会ってから6月で4年が経過しようとしていますが、主人は結婚してからも変わらず私を、恋愛気分にさせてくれようと努力をしてくれる方ですし、私をとても大切にしてくれます。

のろけに聞こえるかもしれないですが、のろけではないですよ(笑)

お見合いの活動は、成婚がゴールになりますが、結婚して夫婦生活が始まってからが、本当のスタートになるので、少しずつ年月を掛けて夫婦の関係を築きあげていきます。

なので結婚したからといってゴールではありません。

お見合いの一番良いところは、結婚後も恋愛のような新鮮な気持ちを持続できることです。

お見合いで結婚した私が身をもって体験していますし、3年経った今も幸せな結婚生活を送っています。

出会いのプロセスにこだわりすぎてしまい、逆に好きになるスイッチが入らないということもありますので、まずは色んな方とお会いしてみながらプロフィールには書かれていない部分を知っていかなくてはいけませんし、この方と結婚したらどんな結婚生活を送れるか?

夫婦としてどんな関係を築けるか?

一緒に居る時の居心地の良さなど結婚後に起こるシチュエーションを色んな角度から見て、お相手を知っていくことが大切です。

お見合いの出会いは交際期間は短いですが、その分お互いに連絡を取り合ったり、会う頻度を増やしたりとにかく相手と向き合う時間が何よりも大切です。

そして自分としっかり向き合うことで自分が望んでいる現実が明確になります。

焦って無理に気持ちを奮い立たせるよなことはしなくても、好きになるお相手は見つかりますよ!

それには、まずは相手を知っていく、自分を知ってもらうことから始めていきましょう。お互いを知った上で判断されると良いかと思います。

 

この記事を書いた結婚相談所

エンクピード

岐阜県恵那市
皆さまの出会いを橋渡しするキューピットです。
婚活のお悩みを瞬時にキャッチ!お見合い結婚経験者の女性カウンセラーです。私自身も結婚相談所での活動を通じて主人と出会い結婚しました。本気でパートナーを見つけたい方は私にご相談ください!大きな一歩をエンクピードは全力で応援させて頂きます。
友だち追加