こんな方々が結婚相談所を経営をしています!

主婦の方から他に仕事をお持ちの方まで、副業から活動頂けます。
もちろん本業として、一生のライフワークとして取組むことも可能です。
年齢、性別、専門資格など一切不問、人生経験をいかしませんか?

>>相談所さまのインタビューを読む

スタートは副業から

「将来的には専業にして行きたいけど、業界の事が分からないし、上手く行くか不安」
そんな方におすすめの職業です。専業でスタートされる方もいますが、ほとんどの方は、開業時、副業からスタートしています。
保険外交、販売員など仕事を活動の中で、ご夫妻で始める方は奥様から始める、子育てに一段落された方が空いている時間を有効に使いというような兼業・副業(ダブルワーク)で取組むことができます。
今よりも月の収入を得るチャンスにしてみませんか?
また、普段、何気なく友人や知人同士を紹介したりして、キューピット役をされている方。
その何気ない紹介を、ちょっと意識すると、お役に立てて喜ばれるサービスとして、収益を得ることができます。
もちろん、専業でなくて、空いている時間の有効活用としても取り組むことができます。

結婚相談所を始めて、今よりも月の収入を得るチャンスにしてみませんか?

 

──ご夫妻で結婚相談所をやって見える方はまだ少ないですが、お二人で始めるいきさつを伺ってよいですか?
主人が結婚相談所をやりたいと口にだした時、正直びっくりしましたが、その時はお互い仕事をもっておりましたし、いきなり全てやめて始めるのは抵抗があり、まず、私がやってみるというところから始めました。私の祖母が仲人のようなことをやっていたのでなんとなくイメージはありました。 その間も、主人にも手伝ってもらいながらELIXIR〜エリクシールブライダルを立ち上げ4年目(良縁会に参加して 2 年後)には軌道に乗り、主人も独立して2人で運営することになりました。
結婚相談所ELIXIR ~エリクシールブライダル~インタビューはこちら>>>

 

新規事業や現業の付加サービスを活かして売上アップを考えている方

「貸し衣裳店を行っているが、売り上げも少なくなり、新たな顧客開拓になればと思い始めた。」
「結婚」というキーワードは、消費に直結すると言われます。
結婚式場、旅行代理店、呉服屋、保険代理店、ブライダルプロデュースの事業を営んでおられる方々にとっては、新規のお客様を発掘する絶好のツールになるかもしれません。
また、ネイルサロン、エステサロン、カフェ、婚活パーティー、イベント業などを営んでおられる方々には、既存のお客様を活かして、さらに売上アップが見込めます。

結婚相談所は、仕入・在庫などなく、事務所を構える必要もない為、初期投資が低く始められるビジネスです。

 

──結婚相談所を始めたきっかけを伺ってよいですか?
もともと少人数の婚活応援コンパセッティング「ハウオリ」をやっていたことで、その中でやはり真剣に結婚について考える方もみえてきたのでその頃、声がかかったのがきっかけですね。
AZ ブライダルインタビューはこちら>>>

 

定年後のいきがい(ライフワーク)を探している方

「公務員を退職して、町内の活動を行う中で、世の中の為に今の若い方に役立てることをしていきたいと思い始めました。若い人たちの力を借りながら老後を楽しく過ごしています。」
年齢、性別、専門資格など一切不問で、どなたでも開業でき、リストラ、定年もありません。
これまでの人生経験を活かして、少子化社会に役立ち、身近な方々に喜ばれる、結婚相談業をライフワークとして楽しみながら取り組んでみてはいかがでしょうか?
(中には、教師時代の教え子のお世話をされたり、昔の部下を応援している方もいるようです)

 

福利厚生の一環として

「結婚相談所として、企業の総務課への営業を行っている。会社内での出会いを促進し、結婚して頂くことは、
離職率を低くし安定した雇用を促進できるので企業としてのメリットも高いとのこと」
業種によっては、男女のどちらかに偏(かたよ)った職場も多いと聞きます。また近年では、セクハラ問題をきっかけに気軽に女性に声をかけることも出来ず、社内結婚は減っていきています。
このような事情をもった職場では、従業員・スタッフの出会いの場も少なく、未婚率が高まり、しいては労働意欲の減退につながりかねません。
また、このような業種へのサービスを考えるのも良いかもしれません。

 

ご子息・ご令嬢の結婚でお悩みの親御様

「娘になかなか良いご縁がなく、いろんな結婚相談所に行く中で、自分で活動した方が安心して、相手を選べると思い開業したことがきっかけで今はライフワークになっています」
お子様の将来の幸せをもっとも”親身”になって考えられるのは、文字通り「親」です。
ご子息・ご令嬢のために、ご自身がアドバイザーとなり、1,300社※以上の結婚相談所の皆さんと直接情報交換をしてみませんか? (※提携グループ含む)
独身の方が、結婚相談所を開業するかたわら、婚活も同時に行っている仲人さんもいらっしゃいます。

 

──よろしければ結婚相談所のきっかけをお聞かせ頂けますか?
実は、うちは娘が3人いるのですが、結婚相談所に入会したいと言っていたことがきっかけです。その時対応された女性担当者がいきなりローン申込書を目の前にだされたのです。子どもの気持ちや親の気持ちとは全く正反対な対応をされたことが、逆にこの仕事を行うきっかけになったかもしれません。
グリーンブライダルインタビューはこちら>>>

 

集客はポップを貼るだけ!? 先輩結婚相談所インタビュー

coffee-1209090_960_720— 結婚相談所を始めたきっかけはなんですか?
昔からお世話好きではあったんですけど、たまたま新規事業を考えていた時に、結婚相談所という仕事があることを知りました。調べたらカフェの手が空いた時間に出来そうだと思い始めることにしました。

— どんな経営スタイルで運営しているのですか?
基本的には空いた時間に結婚相談所をしています。15時以降がカフェ結婚相談所になります(笑)
新規面談もカフェでやりますし、お見合いはどうしても土日が多くなるのですが、カフェの業務もあるので、お見合いには同席していません。

— どんな経営スタイルで運営しているのですか?
基本的には、いつもコーヒーを飲みに来てくれるお客さんからの紹介だったり、親御さんから直接頼まれます。広告も店内にポップを置いているだけで、ほとんどしてません。

— 結婚相談所をしていて嬉しかったことはなんですか?
やっぱり会員が成婚した時が一番嬉しいです。
成婚まで1年ぐらいかかったのですが、お互い諦めずに婚活したことで成婚までお手伝い出来ました。会員がプロポーズを成功した時には、とても感動しました。

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